親密性
ストレングス・ファインダーによれば、
ワタシの"強み"となりうる"資質"は、
運命思考 / 親密性 / 着想 / 内省 / 未来志向 の5つだった。
その2つめが"親密性"。
Relator/親密性
簡単に言えば、親密性という資質によって、あなたは既に知っている人々とより深い関係を結ぶ方向に引き寄せられます。
一旦最初の関係ができあがると、あなたは積極的にその関係をさらに深めようとします。あなたは彼らの感情、目標、不安、夢を深く理解したいと思っています。
あなたは、このような親密さがある程度の危険性を含んでいることを知っています――あなたは利用されるかもしれないのです――しかし、あなたはその危険性を解かった上で受け入れます。
あなたにとって人間関係は、それが本物である時のみ価値を持ちます。そして、それが本物であるかどうかを知る唯一の方法は、相手に身を委ねることです。
この検査は、人には気づかれないような、
ものスゴイところを見抜く。
あまり表面化していない特徴だと自分では思っているので、どれだけのヒトタチがワタシの中のコノ性質を感じているのか興味ある。
深く付き合うってのは痛かったりする。
損得抜きの献身的な働きにはエネルギーを要する。
性質上は、関わるヒトタチすべてに"親密性"を発揮したいワケだけれど、それでは身が持モナタイわけで、その範囲は狭める必要がアル。(あった)
だから、用もナイのに連絡したり、
書きたいこともナイのにブログや mixi 日記へコメントしたり、
常時メッセンジャーを立ち上げてたりとか、
そうしてむやみに距離を縮めるようなことはあまりしない。
けれども、ささやかな交流でも、あれば嬉しいワケで、
ほんの僅かだけ関わったヒトタチに対しても、
愛だったり、尊敬だったり、役に立ちたいと思う心だったり、
じつは、そういうモノたちが渦巻いてイル。
最近は、そうやって渦巻いてイルだけでオモテへ溢れ出してはいかないモノたちをどのように表現してゆこうかということを考える。
余裕があるのかな。
続きは、"着想"について書くときに書こうかな。
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